システム・アプリ・AI開発

構想を、
使われるシステムに。

業務理解から設計・開発・運用まで。
企業の複雑な課題を前に進めるプロダクトをつくります。

開発について相談する02 / SYSTEM DELIVERY

構想から運用までを、
ひとつのチームで。

単独の補助ツールから、事業の中核となるシステムまで。目的とフェーズに合わせて必要な専門性を組み立てます。

01

業務システム・補助ツール開発

複雑な業務フローを整理し、診断、申請、集計、可視化まで現場で使われるWebシステムへ。

業務基盤
02

Web・モバイルアプリ開発

ユーザー体験と運用性を両立したWebサービス、スマートフォン・タブレット向けアプリを企画から保守まで。

Web・アプリ
03

AI・データ活用

生成AI、機械学習、データ分析を既存業務へ安全に接続し、継続利用できる仕組みとして実装。

AI・データ
04

クラウド・運用設計

クラウド基盤、データベース、権限管理、監視・保守までリリース後を見据えて設計。

クラウド・運用

企業変革プログラム開発支援

変革プログラムを支える、
4つの補助ツール。

大手企業のAI人材育成・組織変革プログラムにおいて、個人と組織の変化を継続的に支えるWebツール群の企画・開発を支援しています。

中央のプログラム基盤と4つの補助ツールが連携する光学ガラスのシステム
PROGRAM PLATFORM / 04 MODULES人と組織の変化を、
ひとつのデータ基盤へ。
01才覚診断02AI対話支援03AI活用度診断04効果測定
01マルチデバイス

PC・スマートフォンから継続利用できるWeb体験。

02段階的な効果測定

個人・組織・行動・業務指標を追えるデータ設計。

03プライバシー設計

対話ログや診断情報の権限と運用ルールを整理。

※ 守秘義務に配慮し、公開可能な範囲でプロジェクト概要を掲載しています。

速さと確かさを、
両立する進め方。

重要な前提から検証し、プロジェクトの透明性を保ちながら段階的に完成度を高めます。

01現状整理

業務理解

現場・目的・制約を整理し、解くべき課題を定義。

02利用体験

体験設計

画面、データ、権限、運用を一つの設計へ。

03仮説検証

早期検証

重要な仮説から小さく形にして確かめる。

04実装・検証

開発・品質保証

段階的に実装し、実利用に沿って検証。

05継続改善

運用・改善

利用状況から継続的にプロダクトを改善。

品質基準

企業利用を前提に、
見えない部分まで整える。

  • 01
    セキュリティ・権限設計

    扱う情報と利用者に合わせ、アクセス範囲とデータの流れを整理。

  • 02
    品質検証・変更管理

    実利用に沿った確認項目を定め、変更の影響を追える状態へ。

  • 03
    ドキュメント・引き継ぎ

    仕様と運用知識を属人化させず、継続改善できる形で残す。

つくりたいものが、
まだ曖昧でも大丈夫です。

業務の整理、開発範囲の検討、AI活用の進め方から一緒に考えます。